COMPANY

会社概要

PHILOSOPHY

企業理念

企業理念


企業理念

「謙虚と感謝」


わたしたちは「謙虚と感謝」を企業理念に掲げ、一人ひとりのお客様と真摯に向き合うことを何より大切にしてまいりました。美容や健康の分野は、日々新しい技術や知見が生まれる世界です。だからこそ、驕ることなく学び続ける姿勢と、支えてくださる皆さまへの感謝の気持ちを、いつも忘れずにいたいと考えています。

すべての行いにおいて謙虚であることを心がけ、日々の出会いやご縁に感謝の気持ちを忘れない——わたしたちは、この二つを大切な指針として、一つひとつのお仕事に真摯に向き合ってまいります。



PLEINE.(プレンヌ.)とは


「PLEINE」は、フランス語で「満たされた」「満ち足りた」を意味する言葉です。
すべての方が、心もお肌も満たされた毎日を送れるように——わたしたちは、その想いをかたちにするお手伝いをしています。



代表者ご挨拶


私たちプレンヌ.は、2022年3月、3名の小さなチームからスタートしました。
まだまだ若いブランドではありますが、これまでに15,000件を超えるレビューをお寄せいただき、多くのお客様にご愛用いただいております。
大手ブランドのような知名度はありません。それでも私たちにとって一番の喜びは、いつも変わらず「お客様に喜んでいただけること」。いただいたお声の一つひとつを励みに、日々心を込めて商品づくりに向き合っています。
実は私自身、二十代の頃にひどい肌荒れに悩み、本当につらい思いをした経験があります。だからこそ、同じような悩みを抱える方に、笑顔をお届けしたい。そんな想いから、「心からおすすめできる」と確信を持てたものだけを、お届けし続けています。
この想いは、スキンケアブランド「NIKIPITA」から始まり、iPS細胞由来の成分を活かした先進スキンケアブランド「i SAISEI」へと、少しずつかたちを広げてきました。それぞれのブランドは、扱う商品も、お応えしたいお悩みも異なりますが、根底にあるのは同じ一つの願いです。
「お客様が、ご自身の肌や毎日に、もっと自信を持てるように。」
私たちプレンヌ.は、これからも一つひとつのブランドを大切に育てながら、皆様の毎日に寄り添うものづくりを続けてまいります。

 

 

プレンヌ.公式ストア 運営会社
株式会社プレンヌ. 代表 沖洲 真弓

170万人以上のシミ・シワなどの肌悩みに寄り添ったエイジングケアブランドの創業メンバー。

自身も20代の頃からニキビに悩み、ニキビや肌トラブルは20代、30代の肌状態がその後の肌にも大きく影響することを実感。自身と同じように肌悩みを繰り返す女性に寄り添い、一緒に解決していきたいという想いから、スキンケアブランド「NIKIPITA」を立ち上げる。

現在はその想いを美容と健康へと広げ、「NIKIPITA」と「i SAISEI」を統合した「プレンヌ.公式ストア」を展開。

肌を整えるスキンケアから、身体の内側や日々のコンディションを支えるケアまで、年齢を重ねても自分らしく、美しく健やかに過ごすための商品と情報を届けている。


COMPANY

会社概要

会社概要
会社名 株式会社プレンヌ.(英語表記:Pleine Co., Ltd.)
代表者 代表取締役 沖洲 真弓
所在地 〒107-0052
東京都港区赤坂5-2-33 Isai Akasaka 1703
設立 2019年10月29日
資本金 1,000万円
取引銀行 三井住友銀行 赤坂支店
事業内容

・化粧品の企画・開発・製造販売
・スキンケアブランドの企画・運営
・化粧品・健康関連商品の通信販売
・医薬部外品、健康食品等の企画・開発・販売

展開ブランド

NIKIPITA(ニキピタ)
i SAISEI(アイ サイセイ)

化粧品製造販売業

許可番号:13COX12036

適格請求書発行事業者登録番号

T3010401148979

取引銀行

三井住友銀行 赤坂支店


WORK STYLE

働きやすい環境づくり

働きやすい環境づくり


「お客様の幸せは、スタッフの幸せから」

私たちは、お客様を幸せにするためには、まず働くスタッフの幸せが必須だと考えています。
そのために、プレンヌ.は子育てや介護など、それぞれの事情に合わせた働き方を推奨しています。人生には、出産、育児、介護、転居、独立——さまざまな出来事が訪れます。私たちは、そうしたライフイベントを「仕事を続けられない理由」にするのではなく、「その人らしい働き方を見つけるきっかけ」にしたいと考えています。


出産を機に地元・福島へ。育児をしながらフルリモートで働く

カスタマーサポート(30代)

出産を機に東京から地元・福島へ戻りました。仕事を辞めざるを得ないと思っていた中、フルリモートで業務を続けさせていただけることになり、現在も育児をしながら第一線で仕事に携わっています。

娘がパソコンに興味を持ち、キーボードを触ったりマウスをいじったりと大変なこともありますが、そんな環境でも仕事を続けられることに感謝しています。「私でもできること」だけでなく、「私だからできること」もあり、距離に関係なく活躍できる場があることが嬉しいです。

プレンヌ.のみんなに会いたいと思うこともありますが、離れていても変わらず一員でいられること、仕事と育児のどちらも大切にしながら自分らしく働ける環境に感謝です。


高齢の母親との同居でフレキシブルな働き方を実現

webマーケティング(40代)

静岡で一人暮らしをしていた認知症の高齢の母親を呼び寄せ、同居を始めました。
遠方の母を心配するストレスは無くなりましたが、「介護」はその労力よりも、何よりも負担になるのは自分の時間や自由がなくなってしまうことだと気づきました。

40代、50代の誰もが直面する親の介護の問題も、24時間をうまく活用することで自分の時間を作れるよう、とてもフレキシブルな働き方をさせてもらっています。
そのおかげで、趣味の海外旅行も年に数回を目標にPC持参で実現できており、自分の時間を無駄にすることなく、親も大切にしながら仕事、趣味にと楽しんでいます。


子育ても、仕事も、自分の時間も。欲張りに楽しむ。

デザイナー(50代) 

大学生と小学生、二人の息子を育てながら働いています。自宅でデザインに集中する日もあれば、オフィスへ出かける日も。子どもの学校行事や家族の予定に合わせて、自分で時間を組み立てられるのが、今の働き方のいいところです。

仕事と家事のバランスを取りながら、コーヒーでひと息つく時間も大切に。休日は息子たちと「位置ゲー」で街を歩き回り、気づけば1万歩!なんてことも。

母であることも、デザイナーであることも、どちらも私の日常。無理なく、でも仕事にはしっかり向き合える。そんな働き方を楽しんでいます。


フリーランスとして、チームの中で働く。

デザイナー(30代) 

PLEINE.には、商品について考える段階から立場や担当部門にかかわらず意見を交わせる環境があり、フリーランスでもチームの一員として、プロジェクトに関わることができます。
だからこそ、つくり手の思いや商品が生まれるまでの背景を知ることができ、そこから得られる視点やアイデアがあります。
チームの中で得られる経験と、独立したからこそ得られる経験。その両方が、自分自身の視野を広げてくれます。
会社に所属するか、外から関わるか。そのどちらかだけではない、そんな働き方へのチャレンジを応援してもらっています。


こんなメンバーで、プレンヌ.は成り立っています。

出産、育児、介護——人生に訪れるさまざまな出来事にも、その人らしく対応しながら、自分の人生そのものを愉しんでほしい。
仕事に人生を合わせるのではなく、人生に仕事を合わせていく。
そんな働き方、生き方を実現することを、プレンヌ.は目指しています。

WELL AGEING

ウェルエイジングという生き方

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